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<title>enNetforum事務局（遠山）</title>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 10 Sep 2008 11:52:00 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>enNetforum 第2回 EGMセミナー　資料公開開始！</title>
<description><![CDATA[<p>第2回EGMセミナー「EGMファシリテーション:企業内の「群衆の叡智」を活用する秘訣<br />
－イノベーションを加速する10の人材－」のプレゼン資料公開を開始しました。<br />
来場者の方々から要望が多かった岡田講師のプレゼンもhandsoutという資料公開<br />
サービス上で公開いただいています。</p>

<p><br />
<img alt="EGMseminar2nd.JPG" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/EGMseminar2nd.JPG" width="266" height="200" /></p>

<p><br />
(株)テックスタイル 岡田さんの講演は大好評でしたね。また、岡田さんが作られた<br />
集計システムもセミナーには有効ですね（最初は事務局の操作ミスでご迷惑をおかけしました）。<br />
東京ガスの関係会社であるティージー情報ネットワーク の神垣さんのプレゼンも、<br />
事例が聞けてよかったという感想がほとんどでした。</p>

<p>パネルで提案された「10のファシリテータ」については、ぜひ、公開資料で確認ください。</p>

<p><strong>公開資料は、<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200808.html">こちらから</a></strong></p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/ennetforum_2_egm_1.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/ennetforum_2_egm_1.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 11:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>enNetforum 第2回 EGMセミナー開催</title>
<description><![CDATA[<p>来る8月27日に、第二回EGMセミナーを開催することとなりました。<br />
今回は、群衆の叡智の仕掛け人、テックスタイルの岡田さんをお迎えし、<br />
クラウドソーシングなどをテーマに、社員の叡智を活用する方策を検討します。</p>

<p>また、東京ガスの情報子会社である株式会社TGネットワークさんにも、<br />
事例紹介を頂きます。</p>

<p>お申込は<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200808.html">こちら</a>から。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/ennetforum_2_egm.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/ennetforum_2_egm.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 18:35:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Business Blog &amp; SNS World 08 での共同パネル</title>
<description><![CDATA[<p>先月のBusiness Blog & SNS World 08では、enNetforum/iUG/社内ブログ活用研究会の3団体で<br />
パネルディスカッション「－先進企業に聞く！社内ブログ・SNS導入時の勘所とは－」を開催しました。</p>

<p>2008年5月30日(金) 15:00-17:30　東京ビッグサイト<br />
＜パネリスト＞　<br />
　enNetforum／日本電気株式会社　八田 光啓<br />
　enNetforum／日本電信電話株式会社　清水 健太郎<br />
　iUG/株式会社日立コンサルティング　小林 啓倫<br />
　社内ブログ活用研究会/株式会社CIJ　小林 美奈子<br />
　株式会社セプテーニ・ホールディングス　馬野 雅和<br />
＜モデレータ＞　敬称略<br />
　株式会社Paperboy&co　河添 寛</p>

<p><img alt="Panel1.JPG" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/Panel1.JPG" width="410" height="307" /></p>

<p>異なる団体が連携することにより、新鮮な内容で議論ができたと思います。<br />
次回は、enNetform EGM-WGのセミナーも企画したいと考えています。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/business_blog_sns_world_08.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/business_blog_sns_world_08.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 11:00:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EGM-WGセミナーのパネルディスカッション報告（つづき）</title>
<description><![CDATA[<p>さて、枝松パネラからは、社内SNSを運営するためにユーザの力を借りた例が挙げられました。<br />
社内SNSに版権キャラクターなどを掲載してはいけない理由を社内に投げかけてみたところ、<br />
知的財産権などに詳しい社員が丁寧な説明を書いてくれたそうです。こうすることでナレッジも<br />
蓄積されるし、EGM自体の運営にもEGMを活用することで、効率的に課題を解決できるという<br />
事例と言えそうです。</p>

<p><br />
また、中沢パネラからは、社員が経営の方針に対して、日記の中で意見を述べているのを目にした<br />
トップが直接コメントで説明を返したということもあったそうです。経営メッセージが正確に伝わる<br />
だけでなく、記事が社員の注目を集めることで、より多くの社員に伝わる効果もあったとのことです。</p>

<p><img alt="社長コメント.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88.gif" width="422" height="505" /></p>

<p><strong>（クリックして続きを表示）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/egmwg.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/egmwg.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 14:32:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EGM-WGセミナーのパネルディスカッション報告</title>
<description><![CDATA[<p>遅くなりましたが、3月11日に開催したEGM-WGセミナーのパネルディスカッションの概要を報告<br />
したいと思います（他のサイトでも、既にしっかり報告されていますが）。</p>

<p><br />
<img alt="EGM-WGセミナー写真.JPG" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/EGM-WG%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%86%99%E7%9C%9F.JPG" width="410" height="307" /></p>

<p><br />
さて、今回のセミナーでは、携帯電話から投票できる集計システム（仮称：WOCシステム）を利用<br />
しています。１から４までの数字を選ぶことで、会場でアンケートを行うことができますし、言葉を<br />
入力することでタグクラウド（投票が多いキーワードほど大きなサイズで表示されるしくみ）で表示<br />
することもできます。</p>

<p><strong>（クリックして続きを表示）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/egmwg_1.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/egmwg_1.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 14:52:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>enNetforum SNS,blog,RSS,Wiki等業務改革研究会開催！</title>
<description><![CDATA[<p>　非公開で活動を行っていたEGM-WG（社内ブログ・SNS等運用課題検討WG）主催の<br />
セミナーを開催します。</p>

<p>　EGMとはEmployee Generated Mediaの略で、SNSやブログといったツール主体ではなく<br />
社員中心で作り上げていくメディアを対象として、NEC、NTT,NTTデータ、日立、富士通、<br />
ジョンソンアンドジョンソンなどのSNS・ブログ関係者の方々がプレゼンとパネルを行います。</p>

<p>　集大成的な内容になりますので、ぜひ、ご参加をお願いします。</p>

<p>【EGM/社員が作る企業内の新しいメディアがイノベーションを起こす】<br />
－社内SNS活性化に成功した企業では、今、何が起こっているのか－<br />
【日時】2008年3月11日(火) 13:30開場 13:50開始 17:00終了<br />
【会場】泉ガーデンコンファレンスセンター<br />
　　　　東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー7F<br />
　　　　南北線六本木一丁目駅直結、日比谷線神谷町駅より徒歩6分<br />
　　　　地図：<a href="http://www.sumitomo-rd.co.jp/izumig_cc/access.html">http://www.sumitomo-rd.co.jp/izumig_cc/access.html</a><br />
【定員】100名（先着順）<br />
【費用】無料（事前登録制）<br />
【申込】<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200803.html">http://www.ennetforum.org/meeting_200803.html</a></p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/ennetforum_snsblogrsswiki.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/ennetforum_snsblogrsswiki.html</guid>
<category>ブログ・SNSと業務改革</category>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 11:43:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SSK共催セミナーと社内ブログ・SNS等研究会</title>
<description><![CDATA[<p>だいぶ、間が空いてしまいましたが、enNetforumでは以下の２つのセミナーを<br />
企画中です。</p>

<p><strong>○enNetforum／SSK共催セミナー 「モバイルビジネス 2008年以降の新展開」</strong><br />
　カーナビ、WiMAX、MVNO、シンクライアントなどにより、モバイルビジネスが<br />
今後どのように変わっていくのかを有識者の方々に語っていただきます。<br />
SSKさんと共催ということで、有料セミナーとなっています。<br />
【日時】2008年1月25日(金) 13:00開始 17:00終了<br />
【会場】明治記念館　東京都港区元赤坂2-2-23 TEL (03)3403-1171  <br />
【費用】29,800円<br />
【申込】<a href="http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_08016.html">http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_08016.html</a></p>

<p><br />
<strong>○第8回SNS, blog, RSS, Wiki等を活用した業務改革研究会<br />
　EGM-WG（社内ブログ・SNS等運用課題検討WG）セミナー</strong><br />
現在、非公開で活動を行っていますEGM-WGの検討成果をもとに<br />
セミナーを開催する予定です。次期は3月上旬を予定していますので、<br />
アナウンスは1月末か2月頃になると思います。<br />
　内容は現在、詰めている最中ですが、ツールの話から一歩踏み込んだ、<br />
中身の濃いディスカッションとなる予定です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/ssksns.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/ssksns.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 17:52:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社内ブログ・SNSに失敗談を書かせるには</title>
<description><![CDATA[<p>以前、書きました社内ブログ・SNS運用課題検討WGにつきましては、<br />
もうしばらくしたら成果について御報告できるかと思います。<br />
http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/post_20.html</p>

<p><br />
さて、別のSNSで、社内SNSに「失敗」について書き込ませるにはどうするか<br />
という話題を書き込んだところ、「教訓として書き込ませる」「武勇伝として<br />
自慢話っぽく書かせる」といったレスが付きました。</p>

<p>やはり「失敗」を書くのはネガティブということでしょうか。<br />
しかし「他人の失敗は蜜の味」。だから、みんな読みたがると思うんですね。</p>

<p>私が考えた社内ブログ・SNSを活用した失敗事例アップ促進案ですが、</p>

<p>１．最初に失敗した人（失敗を書き込んだ人）は許す<br />
２．同じ失敗をした人（既に書き込まれている失敗を繰り返した人）は叱る<br />
３．失敗を隠したらめちゃくちゃ叱る</p>

<p>というルールを作ると、最初に失敗した人は許されるから書き込むし、<br />
他の人は、既に書き込まれた失敗と同じ失敗をしないよう社内ブログ・SNSを<br />
読むから、失敗情報も共有される、と考えました。</p>

<p>同じ失敗をした人も書き込みを義務付ければ、失敗ランキングができるかも<br />
しれませんね。</p>

<p><img alt="失敗談.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E5%A4%B1%E6%95%97%E8%AB%87.gif" width="437" height="359" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/sns_7.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/sns_7.html</guid>
<category>ブログ・SNSと業務改革</category>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 12:00:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言語と思考</title>
<description><![CDATA[<p>言語相対性仮説と呼ばれている仮説がありまして、これは「言語」と「思考」は<br />
密接に結びついているという考え方ですね。私たちがものを考えるときは<br />
日本語で考えますが、アメリカ人は英語で考えているので、言語の違いにより<br />
考え方にも影響を与えるのでは、というものです。</p>

<p>仮説には「言語がなければ思考もなし」という強い仮説もあるそうですが、<br />
さすがにそこまではどうかと思います。</p>

<p><br />
<img alt="言葉と思考.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%A8%E6%80%9D%E8%80%83.gif" width="438" height="263" /></p>

<p><br />
さて、ブログ・SNSを書くということは、自分の考えを言語化しているわけですから、<br />
これはブログ・SNS上でモノを考えているのと同じかもしれません。<br />
実際、書いているうちに、自分の考えが整理されてくるような気がします。</p>

<p>社内ブログ・SNSを導入して社員が利用していくと、社員のアイデア（というか思考）<br />
がスムーズに進んで、より高い成果が得られるかもしれませんね。</p>

<p><br />
<img alt="ブログdeすっきり.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0de%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%82%8A.gif" width="437" height="281" /></p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/post_27.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/post_27.html</guid>
<category>ブログ・SNSと業務改革</category>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2007 21:09:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研究会資料公開</title>
<description><![CDATA[<p>研究会のプレゼン資料の公開を始めました。今回はslideshareというサービスを利用しています。<br />
紙芝居的に見られる上、pdfのダウンロードも可能です。<br />
<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200708.html">http://www.ennetforum.org/meeting_200708.html</a><br />
なお、遠山資料では、創発とアーキテクチャに関する例も追加してみました。</p>

<p><br />
たいていの企業では、上司がうるさく言っても、社員はいうことを聞かないですよね。</p>

<p><br />
<img alt="届かないメッセージ.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E5%B1%8A%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8.gif" width="398" height="314" /></p>

<p><br />
<strong>（クリックすると続きを表示）</strong><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/post_25.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/post_25.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 17:38:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>企業2.0のカギは可視化</title>
<description><![CDATA[<p>8月2日は研究会です。まだ間に合いますので、お申し込みよろしくお願いします。<br />
<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200708.html"><strong>社内ブログ・SNS等業務改革研究会の御案内</strong></a></p>

<p>さて、研究会でも取り上げますが、企業2.0のカギとなります、社内ブログ・SNS、Wikiですが、<br />
社内ブログ・SNSは、社員の人となりや人間関係を可視化することができます。</p>

<p><br />
<img alt="可視化１.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E5%8F%AF%E8%A6%96%E5%8C%96%EF%BC%91.gif" width="421" height="266" /></p>

<p><br />
これに対し、Wikiは、社内の情報および情報と情報の関係を可視化できます。</p>

<p><img alt="可視化２.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E5%8F%AF%E8%A6%96%E5%8C%96%EF%BC%92.gif" width="424" height="265" /></p>

<p>今まで目に見えなかったものを見えるようにする、しかもどこからでもアクセスできるようにすること<br />
が企業2.0につながると考えています。実は、典型的な日本企業は、欧米企業よりも、可視化の<br />
恩恵を受けやすいのでは、と考えています。続きは研究会で。</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/20.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat20/20.html</guid>
<category>研究会関連</category>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 22:41:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ・SNSのコンテンツ移行可能性</title>
<description><![CDATA[<p>8月2日の研究会の方はお申し込みいただけましたでしょうか。<br />
<a href="http://www.ennetforum.org/meeting_200708.html"><strong>社内ブログ・SNS等業務改革研究会の御案内</strong></a></p>

<p>さて、実は、以前からこのブログのシステムを別の製品に移行したいと考えています。<br />
プロ指向の製品なのか、ブログを書くのに手間がかかるんですね。サーバエラーも多いし。<br />
しかし、社内のシステム担当者に聞くと、「コンテンツは移せませんよ」と言われ、<br />
全部入れなおす手間を考えると、気力が失せて、断念。</p>

<p><br />
<img alt="ブログ移行.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%A7%BB%E8%A1%8C.gif" width="447" height="260" /></p>

<p><br />
社内ブログ・SNSは仕事に利用しているものですから、良いシステムが出てきたら<br />
企業としてはそちらに移行するのが当然ですよね。<br />
もちろん、入れてもらったブログベンダとしては移行が困難な方がうれしいとは思いますが、<br />
結果的に社内ブログ・SNSの市場を縮小してしまう可能性もあると思われます。<br />
ぜひ、コンテンツの移行を容易にする仕組みを期待します。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/sns_8.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/sns_8.html</guid>
<category>ブログ・SNSと業務改革</category>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 16:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主観的知識と客観的知識</title>
<description><![CDATA[<p>自分のことを語る場合、「ボクの英語はまあまあかな」というのは自分の<br />
感じ方によりますので「主観的」ですが、「ボクのTOEICの点数は最高○○点でね」<br />
というのは、誰から見てもその通りですから「客観的」ですね。</p>

<p><br />
<img alt="主観的・客観的.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E4%B8%BB%E8%A6%B3%E7%9A%84%E3%83%BB%E5%AE%A2%E8%A6%B3%E7%9A%84.gif" width="400" height="543" /></p>

<p>（クリックで続きを表示）</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/post_24.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/sns/post_24.html</guid>
<category>ブログ・SNSと業務改革</category>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 11:38:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界はフラット化する？</title>
<description><![CDATA[<p>遅ればせながらトーマス・フリードマンさんの「フラット化する世界」を読みました。<br />
内容としては、勉強になることが多いのですが、「フラット化」という表現にはどうしても<br />
抵抗があります。</p>

<p>インターネットにより、距離や時間の壁がなくなった状態をフラット化（地球は平らになった）<br />
と表現しているのですが、壁がなくなったから仕事が高いところから低いところへ流れている<br />
という表現の方が自分的にはしっくり来ます。</p>

<p><img alt="バリアフリー.gif" src="http://www.ennetforum.org/blog/toyama/image/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC.gif" width="421" height="564" /></p>

<p>（クリックすると続きを表示）</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/post_23.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/post_23.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 15:29:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>enNetforum「Web2.0」の真の意味講演</title>
<description><![CDATA[<p><br />
キャノンさんの「CANONET FORUM 2007」でWeb2.0のテーマで講演することになりました。<br />
Web2.0の真の意味を倍くらいに膨らまし、「Web2.0とは何か」、「なぜ企業は2.0になれないのか」<br />
「企業2.0になるためにはどうすればよいか」といったテーマでお話しする予定です。</p>

<p>Canonet Forum 2007<br />
<a href="http://www.canonet.ne.jp/forum.html">http://www.canonet.ne.jp/forum.html</a><br />
開催日時：2007年6月15日（金）13：00～17：40（受付開始12：30）<br />
会場：キヤノンSタワー　東京都港区港南2－16－6<br />
JR品川駅港南口より徒歩8分　京浜急行品川駅より徒歩約10分 </p>

<p>enNetforumで得た成果を他の場で発表するんはちょっともったいない気もしますが、<br />
広報活動の一環と考えています。興味のある方は、ご参加よろしくお願いします。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat18/ennetforumweb20.html</link>
<guid>http://www.ennetforum.org/blog/toyama/cat18/ennetforumweb20.html</guid>
<category>他の研究会など</category>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 13:10:50 +0900</pubDate>
</item>


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